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契約書や領収書と印紙税 – エンジニア独立ノウハウ

Posted by on 2013年2月28日

印紙税は、「契約書」「手形」「領収書」など、
1~20号まである所定の文書に対して課される税金です。

 

印紙税は、これらの文書を作成した人が、
定められた金額の収入印紙を文書に貼り付け、
これに割印して納付します。

 

例えば、株式会社設立時に必要な定款に関しては、
4万円の印紙税がかかります。

 

不動産の譲渡に関する契約書や、約束手形、為替手形なども、
記載された金額に応じて印紙税がかかります。

 

よく目にするのは、領収書。
3万円以上の金額が記載されているものに関しては、
印紙税がかかりますので、
収入印紙を貼り付けて、割印をする必要があります。
割印がない場合でも、ボールペンで二重線を引くなどし、
再利用ができないようにすれば問題ありません。

 

何をするにしても税金だらけですね。。。

 

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